2017年4月25日火曜日

第17回紅茶づくり交流会


手で摘んだ茶葉で紅茶を作ろう!

紅茶と緑茶の茶葉は同じだということをご存知ですか?違いは発酵させているかどうかです。紅茶は発酵させたお茶、緑茶は発酵させていないお茶です。茶畑で摘み採った茶葉をひと晩かけて萎れさせ、翌朝スリランカから輸入した揉捻機で揉み、発酵、乾燥させると紅茶になります。自分の手で摘み取った茶葉で一緒に紅茶をつくりましょう。
甘みのある国産紅茶が出来る工程を是非実際にご覧ください。

日時: 2017年6月17日(土)・6月18日(日)
――17日9時半スタート・18日昼食後に解散
場所: 静岡県藤枝市滝沢1417  やまびこスペース

参加費:大人6,000円・子ども(中学生以下・布団代別)3,000円
全日程参加の大人参加費にはお土産の紅茶、食事(3食)、宿泊費が含まれます。 
部分参加可(1日目のみ3,500円、2日目のみ2,000円)
宿泊は元保育園で雑魚寝ですが、別途料金で旅館の確保もできますので、希望者はお問合せ下さい。夜の交流会は地元で採れた旬の食材や郷土料理を肴に、語り合いましょう。 

6月17日(土)
9:30 受付開始 
到着した人から茶畑へ移動
    茶摘みスタート
12:00 昼食――茶畑でお弁当(各自持参)
13:00 茶摘み
17:00 希望者は「瀬戸谷温泉ゆらく」へ
18:00 懇親会スタート

6月18日(日)
7:00 起床
7:30 朝食
8:30 紅茶加工スタート
加工体験と工場見学
生産者との交流
12:00 昼食
13:00 解散

交通案内:JR東海道線藤枝駅駅北口2番バス乗り場 「ゆらく線」
★行き:藤枝駅08:32発ー中山08:53着(中山で下車、徒歩20分)
★帰り:中山13:56発ー藤枝駅14:18着
持ち物: スリッパ(工場内で履くため)、帽子、作業しやすい服装、1日目の昼食のお弁当
締め切り:  6月14日(水)
申込み先: (有)人と農・自然をつなぐ会 静岡県藤枝市滝沢1416-3
TEL (054)639-0033  Fax (054)639-0858
(メール)tunagu_kai@yahoo.co.jp (web)www.munouyakucha.com

2017年4月20日木曜日

巡り巡って今年も田植え(時々アイガモそして梅の収穫)交流会 x 藤枝おんぱく


今年も田植えの季節がめぐってきましたね。田植え交流会のご案内です。
9年目となる無農薬の米づくり。3年前からアイガモちゃんたちを田んぼに放し、除草のお手伝いをしてもらっています。田植え当日はまだ放鳥出来ませんが、ヒナが到着し、アイガモを田に放す準備もします。
昼食は一品持ち寄り会です。数十種類のおかずが並び、心もお腹も満たされる交流会です。
新しい出会い、太陽の光を全身に浴び、自然の息吹を一緒に感じましょう。
ぜひ、ご家族、お子さまと一緒にご参加ください!

今年は「藤枝おんぱく」企画の一環としても開催です。

※当日はやまびこスペースの周りの無農薬の梅収穫も出来ます。ご希望の方には1,000円/㎏でお分けします。

【日 時】 6月11日(日)
【参加費】 大人500円・子ども無料(昼食のご飯、みそ汁、お茶が付きます)
【持ち物】 一品持ち寄り、汚れても良い服と着替えの服、タオル、帽子

【日程】 
6月11日(日)
10:00 集合
     田植えスタート
12:00 昼食&交流会
13:00 ウェルカム合鴨ヒナちゃん達歓迎会
    田植え再開
    ※希望者は梅の収穫
16:00 せとやマルシェ  野菜、新茶など地元の農産物直売
※予定時間はだいたいの目安ですが、当日の進行状況などによって変わることがあります。

2017年3月24日金曜日

第41回お茶摘み交流会


今年も新茶の季節がやってきます。
新茶の黄緑色に輝く茶畑を見ていただきたいという想いで始めたお茶摘み交流会。
無農薬栽培を始めて以来、毎年開催し、おかげさまで今年で41年を迎えることができました。
今年も国内外からたくさんの方々が、新茶の茶畑に集います。お茶摘みの他にも、お茶の手揉み、鶏絞め、山菜料理、餅つきなど、大人も子どもも楽しめる体験が盛りだくさん。
特別講演会では、農民連食品分析センター所長の八田純人さんから、あまり知ることのできない食の裏側のお話を伺います。
夜は里山の旬の山菜料理を肴に、大いに語り合いましょう

【日時】 2017年4月22日(土)・23日(日)
     ~22日13時スタート・23日昼食後に解散

【場所】 やまびこスペース  静岡県藤枝市滝沢1417

【参加費】 
大人 7,000円
子ども(小~中学生)5,000円
参加費には新茶のお土産、食事(3食)、貸布団と懇親会のお酒・飲物が含まれます。 部分参加可。小学生未満の乳幼児は無料。

食事はタケノコ、ワラビ、タラの芽、イノシシ飯など、地元の豊かな食材を使った旬の味、手づくりの味をお楽しみいただきます。旬の山菜や郷土料理を肴に、語り合いましょう。自慢の地酒持ち寄り大歓迎!
宿泊は元保育園で雑魚寝ですが、別途料金で旅館の確保もできますので、希望者はお問合せ下さい。
※寝袋持参の方は参加費割引ありますので、事前にお知らせ下さい。

【日程】
4月22
日(土)
12:30 受付開始
13:00 茶手揉み体験・竹器づくり・鶏絞め・山菜料理づくり
16:00 特別講演
18:00 懇親会スタート

4月23
日(日)
7:00 起床
7:30 餅つき・朝食
9:00 茶畑へハイキング・茶摘み
12:00 昼食(茶畑でお弁当)
13:00 やまびこマルシェ、解散

【アクセス】 
藤枝駅北口2番バス乗り場から「ゆらく線」をご利用下さい。
「中山」バス停から徒歩20分
★行き:藤枝駅11:42発ー中山12:03着(中山で下車、徒歩20分)
★帰り:中山13:57発ー藤枝駅14:18着
マイカーの方は駐車場あります。

【特別講演】
「農力を伸ばす知識を育もう
  分析現場から伝えたい食の裏側」 
今私たちは何不自由なく食べ物を手に入れることができ、豊かな食卓を囲むことができています。でも、その仕組みをほんのちょっとでも覗いてみれば、豊かさとは何だろうと、考えたくなる裏側が見えてきます。効率や経済性ばかりがもてはやされ、生命の営みとそのつながりを尊ばない食糧供給システムが、私たちの身の回りに溢れつつあります。食べ比べや簡単な実験をしながら、食の裏側をのぞき見して、食べる人、作る人の農力を育てる時間を過ごします。

八田純人(はったすみと)
農民連食品分析センター所長
(財)政治・経済研究所研究員
2000年中国産冷凍ほうれん草の残留農薬問題を発見し、食品衛生法改訂のきっかけをつくった。他にも遺伝子組み換えナタネの自生現象、竹製品に使用される漂白剤問題など、農業と消費生活に密着した視点で体験型の情報を提供している。著書に「遺伝子組み換えナタネ汚染」(共著、緑風出版)。

【締め切り】4月17日(月)

主催: 人と農・自然をつなぐ会

2016年10月11日火曜日

命めぐる収穫祭2016


今年も稲刈りシーズンが近づいてきました!6月に田植えをした稲は8月末に穂が出てきました。まだ青い田もこれから少しずつ色を変えていきます。田植え後に放した合鴨たちは、夏の間せっせと草取りをしてくれました。ネットの囲いから脱走したり、野良猫に襲われたりとハプニングもありましたが、生き残った鴨達は現在は陸に上がって鶏と一緒に暮らしています。鴨達が元気に活動し、昨年雑草だらけだった田も今年はよく稔っています。アイガモ達の活躍で今年も美味しい新米をいただけそうです。稲刈り後、合鴨たちを絞めて命をいただきます。
2日目午後からはドキュメンタリー映画「セヴァンの地球のなおし方」の鑑賞会です。その後は美味しいお茶を飲みながら感想交流。
その他にも地場野菜を中心とした秋の味覚夕食会や地元農産物のマルシェなど目白押し。
田んぼでめぐる命をいただく2日間です。
参加希望の方は、連絡お待ちしてまーす。友達も是非ご一緒に!

【日時】10月29日(土)9:00から10月30日(日)夕方まで

【場所】藤枝市滝沢1417 みんなの田んぼ&やまびこスペース

【内容】10月29日 09:00 稲刈りスタート
         12:00 昼食(一品持ち寄り会)
         13:00 稲刈り再開
         16:00 希望者は地元温泉へ
         17:30 夕食&お楽しみ懇親会
    10月30日 08:00 朝食
         09:00 合鴨のお話しと鴨絞め
         12:00 昼食(新米と合鴨料理)
         13:00 映画「セヴァンの地球のなおし方」鑑賞会
             お茶を囲んで感想交流
         16:30 夕暮れマルシェ           
【アクセス】JR藤枝駅北口からバス「ゆらく線」が出ています。「中山」バス停から徒歩15分
      マイカーの方は駐車場あります。

【参加費】 大人 5,000円(寝袋持参者は4,000円)
      子ども(小中学生) 2,500円
      小学生未満は無料
※参加費には食費(4食)、宿泊費、懇親会のお酒・飲み物含む
※部分参加も可能ですので、ご希望の方はお知らせ下さい

【持ち物】
・1日目の昼食の一品料理(シェアランチ)
・稲刈り用の鎌(持っていない方は100円ショップで買えます)
・軍手
・帽子(暑いので)
・汚れてもよい長袖・長ズボン(稲がチクチクします)
・長靴もしくは汚れても良い靴
・タオル
・必要な方は着替えを持ってくると、夜の時間は快適です

※1日目の稲刈りは小雨の場合は決行、荒天の場合の連絡はメールとフェイスブックで行いますのでチェックしてください


〜映画「セヴァンの地球のなおし方」〜
「どうやってなおすかわからないものを、壊し続けるのはもうやめてください」。1992年、リオデジャネイロで開催された地球サミットで、12歳の少女、セヴァン・スズキは大人たちに環境破壊を止めるよう訴えかけた。
その伝説のスピーチから、来年で20年。もうすぐ母親となるセヴァンは「大切なのは生活の質と健康、そして子供。だから私は自己中心的に、自分たちをどう救うかを考えていきたい」と、未来の子どもたちのために発言を続けている。セヴァンが今、世界に伝えたいこと、そして彼女の声に呼応するかのように、日本とフランスで傷ついた地球と向き合い続ける人々の姿を追ったドキュメンタリー。
そして歯止めの効かない環境破壊や相次ぐ原発の事故を受け、多くの人々がこれまでの自らの無関心を省みる中、セヴァンが19年前に抱いた危機感を共有し、行動を起こしてきた人々がいる。ジョー監督は、福岡県で合鴨農法によってオーガニック米を作る古野農場の百姓百作の精神、地域の子どもたちのために161人の農婦が無農薬食材を育てる福井県の池田村、『未来の食卓』の題材にもなったフランス、バルジャック村近くの原子力発電所の問題や村のその後の様子、コルシカ島のワイン農家、アレナ一家がビオワインに込めた島への思い、そして13歳にしてサメの乱獲反対を訴え組織を立ち上げた少女オンディーヌの活動を取材。彼らは地球の悲鳴を肌で感じ、セヴァンと志をひとつにする。

2016年5月25日水曜日

第16回紅茶づくり交流会


手摘み紅茶を作ろう!
自分の手で摘み取った茶葉で一緒に紅茶をつくりましょう
摘み取った茶葉は一晩、萎凋(いちょう)といって水分を半分までに萎れさせ、翌朝スリランカから輸入した揉捻機で茶葉を揉み、発酵、乾燥を経て、紅茶が完成します。甘みのある国産紅茶が出来る工程を是非実際にご覧ください

日時: 2016年6月18日(土)・6月19日(日)
――18日9時半スタート・19日昼食後に解散
場所: 静岡県藤枝市滝沢1417-2  やまびこスペース

参加費:大人6,000円・子ども(中学生以下・布団代別)3,000円
全日程参加の大人参加費にはお土産の紅茶、食事、宿泊費が含まれます。 
部分参加可(1日目のみ3,500円、2日目のみ2,000円)
宿泊は元保育園で雑魚寝ですが、別途料金で旅館の確保もできますので、希望者はお問合せ下さい。夜の交流会は地元で採れた旬の食材や郷土料理を肴に、語り合いましょう。 

6月18日(土)
9:30 受付開始 
到着した人から茶畑へ移動
    茶摘みスタート
12:00 昼食――茶畑でお弁当(各自持参)
13:00 茶摘み
17:00 希望者は「瀬戸谷温泉ゆらく」へ
18:00 懇親会スタート

6月19日(日)
7:00 起床
7:30 朝食
8:30 紅茶加工スタート
加工体験と工場見学
生産者との交流
12:00 昼食
12:30 解散

交通案内:JR東海道線藤枝駅駅北口2番バス乗り場 「ゆらく線」
★行き:藤枝駅08:32発ー中山08:53着(中山で下車、徒歩20分)
★帰り:中山13:56発ー藤枝駅14:18着
持ち物: スリッパ(工場内で履くため)、帽子、作業しやすい服装、1日目の昼食のお弁当
締め切り:  6月15日(水)
申込み先: (有)人と農・自然をつなぐ会 静岡県藤枝市滝沢1416-3
TEL (054)639-0033  Fax (054)639-0858
(メール)tunagu_kai@yahoo.co.jp (web)www.munouyakucha.com

2016年3月7日月曜日

祝40周年!お茶摘み交流会

今年も新茶の季節がやってきます。
新茶の黄緑色に輝く茶畑を見ていただきたいという想いで始めたお茶摘み交流会。
おかげさまで今年で40周年を迎えることができました。
今年も国内外からたくさんの方々が、新茶の茶畑に集います。お茶摘みの他にも、お茶の手揉み、鶏絞め、乗馬、餅つきなど、大人も子どもも楽しめる体験が盛りだくさん。
特別講演会では、人と農・自然をつなぐ会代表・杵塚敏明が、無農薬茶の会40年の歴史を振り返ります。
夜は里山の旬の山菜料理を肴に、大いに語り合いましょう

【日時】 2016年4月23日(土)・24日(日)
     ~23日13時スタート・24日昼食後に解散

【場所】 やまびこスペース  静岡県藤枝市滝沢1417

【参加費】 
大人 7,000円
子ども(小~中学生)5,000円
参加費には新茶のお土産、食事(3食)、貸布団と懇親会のお酒・飲物が含まれます。 部分参加可。小学生未満の乳幼児は無料。

食事はタケノコ、ワラビ、タラの芽、イノシシ飯など、地元の豊かな食材を使った旬の味、手づくりの味をお楽しみいただきます。旬の山菜や郷土料理を肴に、語り合いましょう。自慢の地酒持ち寄り大歓迎!
宿泊は元保育園で雑魚寝ですが、別途料金で旅館の確保もできますので、希望者はお問合せ下さい。
※寝袋持参の方は参加費割引ありますので、事前にお知らせ下さい。

【日程】
4月23日(土)
12:30 受付開始
13:00 茶手揉み体験・竹器づくり・鶏絞め・山菜料理づくり
16:00 特別講演
18:00 懇親会スタート

4月24日(日)
7:00 起床
7:30 餅つき・朝食
9:00 茶畑へ移動・茶摘み
12:00 昼食(茶畑でお弁当)
12:30 やまびこマルシェ、解散

【アクセス】 
藤枝駅北口2番バス乗り場から「ゆらく線」をご利用下さい。
「中山」バス停から徒歩20分
★行き:藤枝駅11:42発ー中山12:03着(中山で下車、徒歩20分)
★帰り:中山13:56発ー藤枝駅14:18着
マイカーの方は駐車場あります。

【特別講演】
「無農薬茶40年を振り返って」 
無農薬茶の会を設立してから、今年で40周年を迎えることができました。長きに渡り私たちのお茶を買い支えて頂いた皆様に心からお礼を申し上げます。無農薬のお茶づくりを始めた当初は、新芽は害虫に食べられ、茶樹には病気が発生し、散々な茶畑でした。近隣の農家に顔を合わせるのが恥ずかしく、夕方暗くなった頃に茶畑に通ったこともありました。今回の講演会では、様々な苦労、そして喜びがあった40年間を振り返ってみたいと思います。

杵塚敏明(無農薬茶農家)
静岡県藤枝市滝沢生まれ。家業の茶農家を継ぐが、農業収入だけでは食べていけず、牛乳配達や大工など、様々な副業を掛け持ちする。「農薬を使わない安全なお茶が飲みたい」との消費者の声がきっかけで、1976年、消費者40名程と生産者4名で無農薬茶の会を設立。現・人と農・自然をつなぐ会代表。
1978年、瀬戸谷地域の農家と共に、瀬戸谷農民組合(現藤枝市農民組合)を設立。前組合長を務めた。
藤枝市農業委員。

【締め切り】4月18日(月)

主催: 人と農・自然をつなぐ会


申込み先:()人と農・自然をつなぐ会 静岡県藤枝市滝沢1416-3
     TEL (054639-0033  Fax (054)639-0858

(メール)tunagu_kai@yahoo.co.jp (webwww.munouyakucha.com

2015年4月29日水曜日

第15回 紅茶づくり交流会


手摘み紅茶を作ろう!

自分の手で摘み取った茶葉で一緒に紅茶をつくりましょう
摘み取った茶葉は一晩、萎凋(いちょう)といって水分を半分までに萎れさせ、翌朝スリランカから輸入した揉捻機で茶葉を揉み、発酵、乾燥を経て、紅茶が完成します。甘みのある国産紅茶が出来る工程を是非実際にご覧ください

日時: 2015年6月27日(土)・6月28日(日)
――27日9時半スタート・28日昼食後に解散
場所: 静岡県藤枝市滝沢1417-2  やまびこスペース

参加費:大人6,000円・子ども(中学生以下・布団代別)3,000円
全日程参加の大人参加費にはお土産の紅茶、食事、宿泊費が含まれます。 
部分参加可(1日目のみ3,500円、2日目のみ2,000円)
宿泊は元保育園で雑魚寝ですが、別途料金で旅館の確保もできますので、希望者はお問合せ下さい。夜の交流会は地元で採れた旬の食材や郷土料理を肴に、語り合いましょう。 

6月27日(土)
9:30 受付開始 
到着した人から茶畑へ移動
    茶摘みスタート
12:00 昼食――茶畑でお弁当(各自持参)
13:00 茶摘み
17:00 希望者は「瀬戸谷温泉ゆらく」へ
18:00 懇親会スタート

6月28日(日)
7:00 起床
7:30 朝食
8:30 紅茶加工スタート
加工体験と工場見学
生産者との交流
12:00 昼食
12:30 解散

交通案内:JR東海道線藤枝駅駅北口2番バス乗り場 「ゆらく線」
★行き:藤枝駅08:32発ー中山08:53着(中山で下車、徒歩20分)
★帰り:中山13:56発ー藤枝駅14:18着
持ち物: スリッパ(工場内で履くため)、帽子、作業しやすい服装、1日目の昼食のお弁当
締め切り:  6月24日(水)
申込み先: (有)人と農・自然をつなぐ会 静岡県藤枝市滝沢1416-3
TEL (054)639-0033  Fax (054)639-0858
(メール)tunagu_kai@yahoo.co.jp (web)www.munouyakucha.com